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MESSAGE


TOKYO BIG HOUSE株式会社
代表取締役社長 

菊田 寛康
中学校卒業後、高校へ進学せずに働き始める。10種程度の職種を経験。その後、不動産販売会社に入社。営業として経験を積む。その後は、携帯電話の販売店を主力事業に、自身で商売を始める。再度、不動産販売の営業職、飲食店の経営の経験を経て、2007年8月当社設立。代表取締役社長に就任。



常識を超え、社会に変革をもたらす
高いレベルで仕事を楽しむ人と


「住まいを通じて人が持つ大きな可能性に貢献する」
当社は住宅販売事業で 多くの挑戦を繰り返しながら拡大を続けています。「人が持つ大きな可能性に貢献する」と経営理念を掲げていますが、この言葉は私が創業以来ずっと大事にしている想いを表現したものです。TOKYO BIG HOUSEで働く社員には、「単に家を建てて売るだけじゃない。人の人生を変えるような驚きや感動を生み出す仕事をしてほしい」と願っています。

住宅を取り巻く古い固定概念、例えば「家を若いうちに買うことは無理だ」「独身は賃貸がいい」「設備は充実している方がいい」など・・・こういった常識を覆しながら、誰もが自分にとっての最高の家を当たり前に持てる世の中を実現したいと考えています。

「すべての人に持ち家を」
今の日本において「持ち家」は非常にハードルが高く、理想像ばかりが先行して多くの人が「夢のマイホーム」になかなか手が届きません。しかし、住まいは人生の土台であり、資産形成の第一歩でもあります。コロナ禍においては、家の重要性が改めて見直され、誰もが安心安全に過ごせる住まいを強く求めるようになりました。 まず、すべての頑張る人が当然の豊かさとして持ち家を持つことができるにすること。そしてその安全の次には、人生で自分らしい挑戦ができるようにすることこそ、社会に必要な変革です。

「可能性を追求し、大胆に誠実に世界に挑戦していく」
このような理想を追求するために、仕事に高い目標をもって楽しむことができる人に来て欲しいと思います。「可能性を追求し、大胆に誠実に世界に挑戦していく」という当社の VISION に、本気で共感してくれる人と一緒に働きたいのです。 「大胆に」という言葉を辞書で調べると「思いっきりやりきる」とあります。思いっきり仕事に没頭したい、そんな人にとって私たちは最高の職場となるでしょう。また、「誠実に」というのは、「長期的に考える。そして約束を守る」ことだと私は考えています。 高い目標に向かってブレずに全力でやりきる。目標達成が困難なときにも、目標を変えるのではなく、自分の考えや行動を見直し、高みを目指し続ける。それはとてもエネルギーがいることで簡単ではありません。しかし、その積み重ねこそが、自分を成長させ、想いもしなかったワクワクする未来に連れていってくれます。

TOKYO BIG HOUSE は、あなたの持つ無限の可能性を引き出すことができる会社です。目標にこだわり、そして誰かのために一生懸命になれるあなたなら、きっと最高の未来を実現できるはずです。

私たちは、自分たちの可能性を追求することに貪欲です。あなたはどうですか?
一緒に働ける日を心から楽しみにしています。

代表SNS

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